二眼レフカメラの魅力、再び!

当サイトは広告・プロモーションを含みます(詳細はプライバシーポリシーへ)。

前回に引き続き、二眼レフカメラで撮った写真についてお話したいと思います。今回は一度現像した後だったので、個人的には工夫できた点があるのでは?と思っています。

目次

雪の日、そして晴れの日

雪が降りました。「待ってましたー」とばかりに意気揚々と二眼レフカメラを取り出し、撮影に出かけました。白銀の雪の白さを撮れたらと思ったのですが、綺麗に映っていました。前回は曇りの日が多かったのですが、今回は雪、そして晴れの日を狙って撮影ができました。

日常の光景、そして東京

何か狙ったものを撮ると作品に窮屈さを感じると思い、何気ない瞬間を撮ってみました。風呂場に注ぐ光であったり、東京駅周辺の景色を撮ってみました。ちょうどウェディングの撮影をしていたり、お洒落な赤のコートを着ている人。ビルの間から見える景色が印象的でした。

美術館、そして光と影

国立新美術館で開催されている「マティス 自由なフォルム」展にもカメラを持って行きました。国立新美術館といえば、あの独特な建物のガラスですね。あのうねうねから落ちる影を撮ろうと思ったのですが、なかなか思っていたように撮れず、室内の絞りやシャッタースピードの設定は難しいですね。何枚か面白い写真が撮れたので、よかったです。

やはり写真は光と影ですね。このコントラストが写真の一つのテーマかと思いました。次回は白黒のフィルムにも挑戦したいな。

使用したフィルム

あわせて読みたい:二眼レフカメラ記事

分かったつもりで、止まっていませんか。

ちゃんと考えてきた。
自分なりに理解もしてきた。
それでも、何かを決めきれないまま、時間だけが過ぎている気がするなら。

LINEは「友だち追加」だけではこちらに表示されません。
送信欄から 「コーチング希望」 と一言ください。
(質問だけ/相談だけでもOK。合わないと思ったら断って大丈夫です)

あわせて読みたい
分かったつもりで止まっていませんか|決めきれない違和感に向き合う対話型ライフコーチング 分かったつもりで、ずっと止まっている感覚はありませんか。ちゃんと考えてきた。自分なりに理解もしてきた。それでも、何かを決めきれないまま、時間だけが過ぎている...

あわせて読みたい:絵描きレポート

Tomorebi

Tomorebiは、Tomo + Komorebi(木漏れ日)から生まれた言葉です。
「光が当たる場所とそこに映る影を描く」ことをテーマに日々の暮らしに寄り添う作品を描いています。
暮らしの中にあるさまざまな景色や抽象的な表現を通じて、新しい景色や感覚を得られたら幸いです。

Gallery Tomorebi

誰かの生活や営みを豊かにしたいという思いから、「Gallery Tomorebi」を始めました。
「Gallery Tomorebi」は、アートを手軽に手に入れることができるギャラリーサイトです。

Gallery Tomorebi
Gallery Tomorebi 毎日の暮らしを豊かにするアートギャラリーです。 部屋のアクセントになるような、誰かの暮らしや営みが豊かになる作品を販売しています。

あなたの暮らしを彩る作品を提供し、毎日の暮らしを豊かにすることを目指しています。
どうぞ、よろしくお願いします。

オリジナルアイテム

猫や動物から花、ピアノなど様々なモチーフを描いた作品をオリジナルアイテムで販売。Tシャツやトートバッグ、スマホケースやアクリルスタンドを展開しています。

オリジナルTシャツ

「ピアニストの夜」グッズ

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次