前回に引き続き、二眼レフカメラで撮った写真についてお話したいと思います。今回は一度現像した後だったので、個人的には工夫できた点があるのでは?と思っています。
雪の日、そして晴れの日



雪が降りました。「待ってましたー」とばかりに意気揚々と二眼レフカメラを取り出し、撮影に出かけました。白銀の雪の白さを撮れたらと思ったのですが、綺麗に映っていました。前回は曇りの日が多かったのですが、今回は雪、そして晴れの日を狙って撮影ができました。
日常の光景、そして東京



何か狙ったものを撮ると作品に窮屈さを感じると思い、何気ない瞬間を撮ってみました。風呂場に注ぐ光であったり、東京駅周辺の景色を撮ってみました。ちょうどウェディングの撮影をしていたり、お洒落な赤のコートを着ている人。ビルの間から見える景色が印象的でした。
美術館、そして光と影






国立新美術館で開催されている「マティス 自由なフォルム」展にもカメラを持って行きました。国立新美術館といえば、あの独特な建物のガラスですね。あのうねうねから落ちる影を撮ろうと思ったのですが、なかなか思っていたように撮れず、室内の絞りやシャッタースピードの設定は難しいですね。何枚か面白い写真が撮れたので、よかったです。
やはり写真は光と影ですね。このコントラストが写真の一つのテーマかと思いました。次回は白黒のフィルムにも挑戦したいな。
使用したフィルム

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このままでいいのか、立ち止まって考える時間を。


仕事や日々の選択を重ねながら、
なんとなく引っかかっている感覚がある。
大きな不満があるわけじゃない。
でも、どこか納得しきれていない。
コーチングは、
その違和感をすぐに解決したり、
前向きな答えに変えたりするためのものではありません。
今の自分が何を感じ、何を大切にしたいのか。
それを、言葉にしながら整理していく対話です。
こんな感覚はありませんか?
- このまま進んでいいのか、ふと考えることがある
- やりたいことが分からないまま、日々が過ぎていく
- 頭では分かっているのに、気持ちが追いつかない
- 誰かの正解ではなく、自分の感覚を確かめたい
無理に変わらなくていい。
コーチングは、
“誰かになる”ためのものではなく、
自分の状態を確かめ、整えるための時間です。
立ち止まり、話し、考えるうちに、
自然と次の一歩が見えてくることがあります。


小さな問いが、
これからの選択を静かに変えていくこともあります。
答えを急がず、
今の自分に耳を澄ませる時間を、よければご一緒に。
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「このままでいいのか分からない」
「何に引っかかっているのか整理したい」
そんな段階で大丈夫です。
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Tomorebi
Tomorebiは、Tomo + Komorebi(木漏れ日)から生まれた言葉です。
「光が当たる場所とそこに映る影を描く」ことをテーマに日々の暮らしに寄り添う作品を描いています。
暮らしの中にあるさまざまな景色や抽象的な表現を通じて、新しい景色や感覚を得られたら幸いです。
Gallery Tomorebi










誰かの生活や営みを豊かにしたいという思いから、「Gallery Tomorebi」を始めました。
「Gallery Tomorebi」は、アートを手軽に手に入れることができるギャラリーサイトです。
あなたの暮らしを彩る作品を提供し、毎日の暮らしを豊かにすることを目指しています。
どうぞ、よろしくお願いします。
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猫や動物から花、ピアノなど様々なモチーフを描いた作品をオリジナルアイテムで販売。Tシャツやトートバッグ、スマホケースやアクリルスタンドを展開しています。
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「ピアニストの夜」グッズ












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